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荒木式高血圧改善プログラム/荒木裕の口コミと効果内容

荒木式高血圧改善プログラム/荒木裕

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「荒木式高血圧改善プログラム」WEB特価キャンペーン実施中!

 

生活習慣病の権威で元ハーバード大学准教授でいらっしゃり

 

現在は兵庫県加古川市にある 崇高(すうこう)クリニック

 

院長の荒木裕(あらきひろし)先生が考案された

 

「荒木式高血圧改善プログラム」の内容、効果、口コミなどを紹介します。

 

 

1983年 アメリカからの帰国後、同クリニック開設し

 

当時、増加傾向にあった生活習慣病などを調査。

 

糖質の過剰摂取が原因なのではないか?と

 

アメリカでの経験・研究を元に、生活習慣病の改善に取り組んで来られ、

 

日本で初めて断糖を主張し

 

約30年以上にわたり、糖尿病、ガン、うつ病、高血圧、肥満などの

 

世間の常識とは全く違う画期的な食事法(荒木式断糖食)で

 

今まで、多くの患者さんの元気を取り戻し救って来られました。

 

 

近年、ようやく日本でも糖質を制限する食事方法や糖質制限ダイエットなど

 

効果があるとして、メディアなどにも取り上げられ世間にも知られるようになり人気が出てきました。

「荒木式 高血圧改善プログラム」とは

この荒木先生独自の断糖食事療法を取り入れることで

 

塩分、摂取量、摂取カロリー、アルコール・・・

 

つらい食事制限を最小限にでき、高血圧の症状を改善するというプログラムです。

 

 

日本の高血圧患者は、およそ4,000万人

 

つまり、日本人の約3人に1人が高血圧患者ということになります。

 

そのうち、約半数の2000万人が降圧剤を使用しているのだとか・・・

 

 

 

なぜ、高血圧が怖いかというと、

 

・脳疾患(くも膜下出血・脳梗塞・脳出血)
・心臓疾患(心筋梗塞・狭心症・心不全)
・腎臓疾患(腎不全)など生命の危険に瀕する病気を併発するリスクを高めるからです。

 

 

高血圧の改善といえば、塩分の摂り過ぎ

 

まず、心がけるのは「減塩」だと誰もが思いますが、

 

実際は、なんと「糖」の過剰摂取とビタミンB12不足が原因だとのことでした。

 

 

血圧が高くなる原因は、老化による動脈硬化により

 

硬くなった血管を大量に血液が流れることで高い圧力がかかるので、血圧が高くなるという訳です。

 

硬い血管を作っているのは「糖」の摂りすぎが原因

荒木先生いわく、

 

血管を硬くしているのは「糖」の摂り過ぎが原因だというのです。

 

「糖」が、血管のコラーゲン繊維にくっつくと皮膚が硬くなって伸び縮みしにくい状態になります。

 

通常、コラーゲン繊維は3重のらせん構造になっていて、非常に柔軟で伸縮性のある組織です。

 

コラーゲンを摂取すると、肌がうるおって柔らかくなりますね。

 

ですが、このコラーゲン繊維に「糖」が付着すると、

 

らせん構造が硬くなって伸び縮みできなくなってしまうのです。

 

これが原因で、血管のコラーゲン繊維は老化を起こし硬くなり「動脈硬化」が起きてしまうという訳です。

 

それから、「糖」は元々はアルカリ性の人の体を酸性にしますので、血圧を更に上げることになり、

 

自律神経のバランスを崩す「インスリン抵抗性」というものの働きで、余計に血圧を上昇させているというのです。

 

「ビタミンB12」の摂取不足について

ビタミンB12が不足すると、アミノ酸の一種が血管内に溜まって血管がボロボロの状態になり、

 

血管がもろくボロボロの状態になると血管内は傷つき、傷口に白血球や血小板が溜まって血管が細くなってしまうのです。

 

 

ですから、高血圧を改善するには「断・糖」と、ビタミンB12を摂取することが

 

大変重要になってくるという訳なんですね。

 

実際に、「荒木式高血圧プログラム」を実践した方の効果と口コミのレビューをまとめました。

【荒木式】高血圧食事療法 体験談

・2週間あまりで数値が変わり、血圧計がおかしいのかと…(60代男性)

 

血圧 166/117 ⇒ 117/66

 

食生活でこんなに変化があるのかとびっくりしています。
朝の血圧が高くとても気になっていましたが御社のページを見つけ、糖質ゼロに近い食事に変えました。
すると約2週間あまりで数値が変わり、血圧計がおかしいかと思い隣の妹の血圧計で測定しましたが同じで、
間違いなく下がっていました。
月日と血圧計の数値を写真に撮り証拠にしています。
今は糖質ゼロのパンも食べていますので、肉体労働ですがとても体調がいいです。
塩分を制限することなく、美味しいものをお腹いっぱい食べられるのが魅力ですね。
高血圧で困っている人には、絶対薦め、その人と喜びを共有したいと思っています。
送られてくるフォローメールも楽しみに見ています。

 

 

【荒木式】高血圧食事療法 体験談

・10年以上薬を飲んでましたが、現在は何も飲んでいません。(70代男性)

 

血圧 175/98 ⇒ 137/70

 

酒・ビールを焼酎・ウイスキー水割りにかえ、ごはんは夜のみでほんの一口しか食べず野菜は食べてます。
また、毎日自宅で30分x2回据え置きの自転車をこぐ運動を続けた結果 H.A1c 7.1から6.0に下がりました。
また、体重も66kgから61kgに減量したので血圧も下がったと喜んでいます。

 

 

【荒木式】高血圧食事療法 体験談

・高血圧で困っている人には、ぜひお薦めしたい食事法です。(30代男性)

 

血圧180/110 110〜120/60〜70

 

荒木先生の食事法は本当に本質的な食事法で、すごく納得しました。
元々、高血圧家系であった為、日頃から血圧を測る機会がある際には、日々の変動や数値に気を付けてはいました。
疲れている時は急に血圧が上記の数値ぐらいまで上がる事が稀にありました。
今までに何をしても安定しなかった血圧が、荒木式の断糖食を取り入れてから短期間で改善し、
今では血圧は安定しています。
高血圧で困っている人には、ぜひ、お薦めしたい食事法です。

 

 

【荒木式】高血圧食事療法 体験談

・血糖値は高くないが高血圧症だった (60代男性)

 

血圧 175 ⇒ 112

 

毎日、早朝血圧を測定記録している。
以前より月に1回の断食日には正常になることがわかっていたが、
断糖食にしてから体重が7kg減り最低血圧もさがった。
たまに糖(炭水化物)をとるが、必ず翌日の早朝血圧に反映される。

 

 

【荒木式】高血圧食事療法 体験談

・「やはり荒木先生の言うとおり、高血圧は"糖"が原因なんだ」 (50代女性)

 

血圧 150 ⇒ 正常値

 

20年前から高血圧で薬を飲んでいます。
150くらいになると頭が痛くなったり、首の血管が詰まったような症状になっていました。
かかりつけの医師に薬を止める相談をしたところ、
「薬を20年も飲み続けているから、血管がおかしくなるから今止めると危険と言われ、緩くすることはできても一旦飲んだら薬を止めることはできない」と言われました。
その為、当初は荒木先生から、「糖が高血圧の原因で、薬は必要ない」と聞き、
抵抗がかなりありましたが、断糖食をはじめました。
食事法を始める前は、難しいものだと思っていましたが、
そんなに難しく考えることはなく断糖食は誰でもできる簡単な料理でした。
しかも、とっても美味しく食べられるものばかりでした。
荒木式食事法を始めて2週間ですが、今はまったくの正常値で、完全に血圧の薬は飲まずにすんでいます。
血圧の測定は、体調に異変を感じる時には、毎回行っていますが、おかげさまで、いつも正常値を維持できています。
やはり荒木先生の言うとおり、高血圧は糖が原因なんだ」と確信できました。

 

 

 

荒木裕先生は、一時的に血圧を下げるだけではなく

 

いつも血圧が安定した状態にすることが大切だと話されています。

 

【荒木式高血圧プログラム】は、血圧と糖質の関係や食事療法、効果が、

 

DVDで分かりやすく説明されていますので、購入して試してみてはいかがでしょうか。

 

効果が実感できなかったという場合には

 

購入代金を全額返してもらえる「全額返金保証」がついていますので

 

迷っておられる方も安心して購入できますね。

 

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