荒木裕の荒木式食事療法(断糖食)

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荒木式断糖食事療法/崇高クリニック荒木裕院長

荒木式断糖食とは、兵庫県加古川市にある 崇高(すうこう)クリニックの荒木裕(あらきひろし)院長が考案された

 

「糖質の過剰摂取が身体に良くない」

 

という断糖理論に基づいた食事療法のことで糖質を制限した食事療法。

 

1983年 アメリカからの帰国後、同クリニックを開設し当時、増加傾向にあった生活習慣病などを調査。糖質の過剰摂取が原因なのではないか?とアメリカでの経験・研究を元に、生活習慣病の改善に取り組んで来られ、約30年以上にわたり、糖尿病、ガン、うつ病、高血圧、肥満などの世間の常識とは全く違う画期的な食事法(荒木式断糖食)で今まで、多くの患者さんを救ってきました。

 

近年、ようやく日本でも糖質を制限する食事方法や糖質制限ダイエットなど効果があるとして、世間に知られるようになり人気が出てきました。

 

≪荒木裕先生のプロフィール≫

 

1962 京都大学医学部卒
1967 京都大学医学部大学院卒
1968 大阪北野病院勤務
1971 アメリカハーバード大学付属小児病院脳外科研修医
1973 アメリカハーバード大学医学部臨床栄養学部助教授
1976 アメリカ国立公衆衛生研究所(NIH)客員教授
1977 アメリカサウスカロライナ大学医学部勤務
1983 崇高クリニック開設 

荒木式断糖食事法を実践するには?

本来であれば、崇高クリニックへ直接来院され荒木裕院長の指導、治療をされることが望ましいと思われますが、個人の諸事情により(時間的、経済的など・・・)来院、通院、入院が難しい方のために崇高クリニックで実際に行っている断糖食事法が自宅でも簡単に実践できるようにDVDで詳しく解説されています。

 

そのDVDの内容は、糖尿病をはじめ、ガン対策、うつ病、高血圧、ダイエットの種類があり断糖理論に基づく荒木式断糖食を学べるようになっていますので、ご自分の症状に応じて、購入することが出来ます。

荒木式各種改善DVD

 

 

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